証言台で痴漢された女

満員電車の中で気分が悪そうにしている一人の若い女性がいた。だがその女性は痴漢を受けて耐えていたのだった。その姿を目撃した奈津美。

だが周囲の連中は気付いているにも関わらず、見て見ぬフリをしており被害者の女性はどんどんエスカレートしていく痴漢にもう限界の様子だった。

そこで奈津美は痴漢の男を捕まえて警察に突き出したのだが、男は知らぬ存ぜぬで痴漢を一切認めなかったのであった。そして裁判を行うまでに発展してしまったのだ。

裁判当日、被害者の女性は精神的ショックで出廷できずに証人の奈津美の話で裁判は進んでいく事になる。そして男の弁護士が突然、裁判長に当時の再現を要求したのである。

そして奈津美の証言をもとに、男が痴漢を再現していく事になった。奈津美が証言するたびに男に体を弄られていき、奈津美だけが理不尽な思いをする裁判がすすんでいくのであった・・・。

証人の女性が証言台で痴漢で捕まえた相手から再び痴漢をうけるというなんとも理不尽な展開になっていきます!しかも男はしてやったりな感じです。

電車内で堂々と女性のパンツを脱がせて指まで突っ込んでいた男が、また裁判の日に同じ事ができて楽しんでしまうというありえない事に!!

奈津美は証言をすればするほど、男から体をイジられて気持ち良くなっていくんですが、ここで感じてしまったら証言の正当性が疑われてしまうので必死に耐えているんですね。

でも男は奈津美をイカそうとしてきて、慣れた手つきで乳首やアソコを掻き回してきはじめます。かなり年季の入ったテクニックなので、奈津美も耐えきれなくなってきます。

そしてとうとうイカされてしまいます。もう裁判どころではないですよ。裁判中に証言台の上でイカされてしまいましたからね。ココからの展開が面白くなっていきますよ♪
引越し 見積り 和歌山県